ふと、思うコト。#124

掃除とは思い出の掘り起こし。

もしくは、怠慢の悔い改め。

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ふと、思うコト。#123

打たれ強そうに見える人ほど、実は打たれ弱かったりする。

どれだけ自分を打たれ強そうに演出しても、それは変わらない。

そして、どこまでも落ちていく自分を止める術を知らない。

ただ、自然と止まるのを待つだけである。

果たして今回は、いつ止まるのであろうか?

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ふと、思うコト。#122

君を好きになるほどに嫌われていく気がする。

君が何処を見ているのかすら分からない。

僕は怒らせてしまうようなことをしたのかな?

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ふと、思うコト。#121

笑顔は自他共に人を幸せにする。

定額給付金の代わりに、定数配布ワライタケにするべき。

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あなたを想う空

青い空に浮かんだ雲には
何も悩みが無いでしょう
そんな雲に私の悩みを
預けて下さい 少しでイイから

涙を零せば 雨が降りますと
心が晴れれば 雨も上がります

覚えているのは
あなたの優しさ
私の心に深く刻まれて

遠い記憶 辿ることなく
あなたを今でも愛しく想います

赤い空に浮かんだ雲には
何か悩みがあるでしょう
そんな雲に私の悩みを
重ねて溜め息 独りで黄昏

涙を零せば 雨が降りますと
心が晴れれば 雨も上がります

忘れていくのは
あなたの温もり
交わしたキスさえ今や夢のよう

遠い記憶 辿ることなく
あなたを今でも愛しく想います

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秋風ゆらり

こちらに吹いた 秋風ゆらり
ひと夏だけだと さよならした恋を 思い出して

夢を見ていた 恋をしていた
遊びのつもりと 挨拶した恋を 忘れられず

そんな恋もイイかも 呟いた ちょっと前

君にまだ 惹かれてる そんな僕

こちらに吹いた 秋風ゆらり
心の隙間に 溢れ出した涙 溢れ出して

すすきが揺れた 心も揺れた
月夜に黄昏れ 独り君のことを 忘れたフリ

そんな恋もイイかも 呟いた ちょっと前

君にまだ 惹かれてる そんな僕

君にまだ 惹かれてる そんな秋

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便所

さっきしたと思ったら また便所だ
小便かと思ったら あら違った
どんどん出てくる 形も長く太いね
快便するうちが健康だって 言うけれど

それにしたって (ちょっとこれは多いだろ)
こんなにテンコ盛りしちゃったら (流れない 流れない)

さっきしたと思ったら また便所だ
小便かと思ったら あら違った
汚物は重いが 身体は何か軽いね
快便するうちが健康だって 言うけれど

それにしたって (すんごい足は痺れるし)
こんなにテンコ盛りしちゃったら (切れ痔だよ 切れ痔だよ)

さっきしたと思ったら また便所だ
小便かと思ったら あら違った
毎日してても 毎日したくなるよね
快便するうちが健康だって 言うけれど

それにしたって (食べてる分より出てないか?)
こんなにテンコ盛りしちゃったら (太れない 太れない)

さっきしたと思ったら また便所だ
小便かと思ったら あら違った

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田植え火の中水の中

燃えている火の中や深い水の中で田植えをすることから、作業がしづらい環境という意味。

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尿瓶に口なし

口の無い尿瓶では、尿を入れることが出来ない。

つまり、役に立たない、という意味。

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ふと、思うコト。#120

悩みすぎて、足が固まる…。

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